この物語は、ごく平凡な普通の看護師が2029年12月31日純資産10億円を突破したことにより大富豪になることを目指しはじめた実在する人物、じゃっきーひでの歩んできた道のりを壮大なスケールで描いた実際にあった本当の話になるはずの物語である
学びの習慣は人生を向上させる
人を愛する、自分を愛することは大切
仕事を愛する
人生において、仕事に割いている時間はかなり多い
愛してなければ、こんなにもったいないことはない
この仕事に誇りを持ち、やりがいを持ってとりくんでいれば、人生はもっと豊かになっていく
ではどのようにすれば仕事を愛することができるのか?
具体的にどうするのか?
それには2つある
それは
プラスαを加える
ゲーム化する
作業ではなくなる、楽しみながらすることがきるようになる
プラスα
本来しなければいけない仕事、要求された仕事
ここでは終わらない。加えて何かをする。ここで愛が発生する。「ありがとう」と言われたり、時には「余計なことをするな」と怒られたりもする。心も折れたりもするが、基本的に愛は傷つくリスクがあるもの。評価は必ず高くなる
これは経営者も同じです。ただ社員に仕事をしてもらった。給料を支給する。ボーナスを支給するのではなく。加えて何かをする。ここで社員に対して愛が発生する。時に心も折れたりしますが、社員のモチベーションも上がり、評価は必ず高くなる
愛を持って仕事をすると、必ず給料は上がるし、企業は一部上場に近ずく
愛着も沸く
やりがいも出てくる
人間関係も良くなる
今していることの基準をどんどん引き上げていく
この愛にしても、健康に対しても、取り組んでる習慣に対してもどんどん基準を引き上げていく
どんどん人生は豊かになっていく
仕事を終えたら、さらにサプライズでプラスαをあたえることを仕事の基準にする。必ず楽しいものに変わってくる
わたしたちは仕事にプラスαをする人間になるぞ!
おー‼
と宣言するとまた幸福に一歩近ずく。これもまた習慣。10年後の人生は確実に変わる
ゲーム化していく
数値化をする
数値化は向上に必要不可欠
分かりやすいのはスポーツ、数値化しているから楽しい。100m走っても測らなければ自己満足のみ、サッカーでシュートが決まっても、ゴールに決まった喜びだけで点数が入らなければ面白さも激減する
やる人も少ない
競う相手もいない
オリンピックも数値化で成り立っている
例えば仕事に対してポイント制にしたりと数値化する工夫をする。時間、距離、技術、姿勢、笑顔、あそび心など色々なものが数値化できる。意識を変えるとクリエイティビティが上がる。何を数値化するのかは自由。自分を向上させたいものを数値化する
目標をかかげるとエネルギーもあがる
時計を見て「あと3時間で仕事が終わる」と考えていたのが、その考え方が変わる。「あと3ポイントとらないといけないのに1時間しかない、”ありがとう”といってもらえたら3ポイントなのに」などと考え方が変わる。同僚と競い合うのも楽しくなってきたりする
仕事を愛する習慣
人生において仕事はさけては通らないもの、人生の時間の中でもかなりの時間を仕事に費やしています
この仕事を楽しくできない、
誇りをもってできない、
エネルギー高くできない。
こんなもったいないことはない
人生を有意義に豊かに過ごすためにも仕事を愛する習慣は大切なのではないでしょうか
プラスαを加える
ゲーム化する
本日も最後までご覧いただきありがとうございました!(^^)!
コメント